2009年の32シリーズの肩下寸法は80mmストロークで450.9mm。
これを基本にストロークの増加分だけ加算していけば大丈夫。
100mm 470.9mm
120mm 490.9mm
140mm 510.9mm
150mm 520.9mm
29インチの32シリーズの肩下寸法は80mmストロークで480.8mm。
26インチと同じで、これを基本にストロークの増加分だけ加算してください。
100mm 500.8mm
120mm 520.8mm
36シリーズは545.3mmとなります。
GARY FISHER系のオフセットが異なる26インチと29インチ用のフォークについて
パーツ供給の点でご心配されている方が多いようなので調べてみました。
クラウンのオフセット量が通常より7mm多くなっています。ボトムケースは通常部品でした。
既に補修部品として在庫されています。
*テーパー・ステアラー(玉押しが1.5、ステムが1-1/8)と呼ばれるフロントフォークのアフターマーケット製品の販売はございません。
*一部メーカーさんに供給されている特殊なフロントフォークやリアショックユニットもアフターマーケット製品として供給されないため販売することができません。
補足:
弊社ではこのような製品を「取り扱わない」のではなく、
FOXからアフターマーケット品として供給されないため販売ができないのです。
弊社は“FOXそのもの”ではありません。
あくまでもアフターマーケット品のみの販売と
FOX本社からメーカーにOEM供給された製品を含む修理等の作業を委託されている別会社です。
供給がなされ、弊社で安定したサービスがご提供できる確証があれば・・・・

といった製品まで売ることができます。
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