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zoom RSS FLOAT X2のエアシール

<<   作成日時 : 2016/08/24 20:46   >>

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FLOAT X2、このような構造になっているため、エアシールを交換する際にはダンパー本体も分解しなければなりません。
ダンパーのシールヘッドを外さないと、ダストワイパー及びシールを保持しているエンドキャップを外すことができません。

軽量化を念頭に設計されているが故のデメリット。
オイルが劣化してくると、コンプレッションの仕事量が減り、その質が顕著に劣化してきます。エアシールの交換が必要なタイミングで、オイルを交換して頂きたいハイパフォーマンスモデルなのです。

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