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zoom RSS 32 34 E18 バルビング

<<   作成日時 : 2018/01/19 21:43   >>

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32と34、2017年モデルと2018年モデルとの大きな違いの一つがダンパーサイドのバルビング。
上側が2017年モデルに使用されているE16と名付けられたバルビング。下側が2018年モデルに採用されたE18。

バルブリーフが一枚減って、一枚大径化されています。
初期はぼぼ同じ。中間域から徐々にコンプレッションが増加していき、その後は2017年モデルよりもマイルドに、最終的な踏ん張り感は同じように発生するようになっています。グリップ感がはっきりと伝わり、トラクションが増加を感じることができるような特性を持っています。

2016年以降の32/34なら、オーバーホールに部品代の2,350円(税別)を加算して頂ければ、2018年仕様のダンパーに変更することができます。

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