テーマ:2020 Mondraker

たくさんのご注文ありがとうございました。

モニター販売、予定数以上のご注文ありがとうございました。 本日、29日 AM 7:00をもって締め切りとさせていただきます。 お受け取りしたご注文に関しては、全て納品させて頂きます。 誠に勝手ながら、本日の営業は午後1時からとさせていただきます。 以上、よろしくお願い致します。
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F-Podium モニター販売

基本のサグ設定はフロントが20%の20mm。リアは25%の11.875mm。相当攻め込んでもリアは音を上げません。 F-Podium 希望小売価格 588,000円(税別) エントリーモデルのF-Podium限定、数量も限定となりますが、 モニター価格の398,000円(税別)で販売させて頂きます。 サイズは 身長…
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F-Podium DC

スタイリッシュでしょ? エンデューロバイクと比較すれば、懐の深いたっぷりとしたストローク感はありません。その代わり、ライトウェイトスポーツカーのようなタイトな感覚で楽しむことができます。 価格競争力を上げるのなら大手メーカーと同じように完成車専用フォークFOX Rhythmを取り付けるのがビジネス的には正解。軽量で十分な減衰…
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F-Podiumの登坂性能

マイペースで登坂する際、大腿部の負担の少なさは想像以上。 他のバイクに乗っている時とは違う筋肉を使っているイメージなのです。急な上りなどは階段を上る時など日常的に使っている筋肉を使っているため、楽ができている感じ。 海外のFOXYのインプレで、「リアサスについているロックアウト機能は使うな。その存在を忘れろ。」とまで言われた…
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やはり結構、深い例えなんですよ。

海外のインプレを読んでみると結構おもしろいですよ。 大手メーカーの役割について、はっきり言い切ってしまう点は文化の違いなのだと思います。日本のメディアによるインプレは文章読解力(裏読み)を試される書き方が一番先鋭的なのですが、一般的なインプレは大手であろうがマイクロメーカーであろうが同列に扱ってしまう点が特徴的。 海外のある…
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CHRONO CARBONとPRODIUM CARBONの関係について

PODIUMは2018年にデビュー。先代モデルのステムまでもがフレームデザインに組み込まれたデザインを踏襲。ソフィスティケートしながら、最軽量のXCバイクを目指して製作されました。最初にデザインありきのプロダクトなのですが、そのデザインも戦闘力のあるジオメトリーから生まれた機能美を強調したものです。 CHRONO CARBONは2…
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他社製カーボンをジャイアントキリングできます。(してます。しました。)

ほとんどのメーカーは自転車のサスペンションに要求されるのは「軽量であること」からスタートしています。2輪、4輪、スノーモービルなどの製品を供給しているサスペンション専業メーカーであるFOXのアプローチは、使用目的に対しダンパーの性能を極限まで最適化することにウェイトを置いています。その後、性能を向上させたダンパーのパフォーマンスを遺憾な…
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カーボンは軽量。

アルミチューブの加工に革命をもたらしたハイドロフォーミング。 イメージしやすく表現します。たい焼きのような左右に分かれる金型に、膨らませる前の風船を入れ、空気の代わりに、水を入れて膨らませ、冷凍庫で凍らせる感じ。むしろわかりにくいかも。(笑)アルミのチューブの片側に蓋をしたものを、成形したい形の金型にはめ込み、流動性のある乳液のよ…
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客観的に速いバイクを見つけ出す方法

ワールドカップに於いては表彰台常連メーカーであっても、MONDRAKERはモデルによってフレームの作り分けのできない規模のメーカー。F-Podiumはフルサスのエントリーモデルであってもレース用ハイエンドモデルと全く同じ仕様のフレームを使用。販売させて頂いている製品はワールドで使用されているフレームと全く同じ仕様です。 サスペンシ…
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F-PODIUMの優位性

多くのメーカーのリアショックを、メンテナンスのため分解していると様々なことがわかります。 初期からスムースに動き出すことができるEVOLという新しいコンセプトに対し、フレームデザインの段階から積極的に対応しているのはヨーロッパ系のメーカーが多いようです。もちろんアメリカ系メーカーの中にも素晴らしい設計のバイクは存在しています。 …
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新車を現場でセッティングしてレースにでちゃうというお話

FOXの減衰調整機構は1クリックごとの違いがビビットに反映されます。そのため設定を『ないがしろ』にするのは勿体ない。折角、ご縁があったのですから、お手持ちの製品性能を100%生かして頂きたいと考え、クドクドとご説明申し上げているわけです。 サポート選手であってもマニュアルのある推奨値からスタートします。それが嘘ではないことを証明し…
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贅沢は素敵だっ!

言うまでもなく販売台数は大手さんの半分以下。レースの実績は同等以上。当然一台あたりの開発コストの負担は大きくなります。ラインナップされる全てのバイクがレーシングDNAを受け継いでいるマニアックなブランド。 性能や価格が高いのは間違いありませんが、スタンドも荷台もついていません。そういった意味において実用性は0の自転車。毎日の塾の送り迎…
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適正とされるサグには設定された範囲があります。

適正とされるサグには設定された範囲があります。 フロントサスペンションは15%~20%の間。 リアサスペンションは25%~30%の間。 ダウンヒル系は30%に指定されていますが、初期から中間域で入り込みやすいリンク特性を持ったバイクの場合、前後のバランスを考え25%に設定するのは『あり』です。 フルサスは前が柔らかい設定であると…
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20年の歴史

F-1で例えれば、ティレル・レーシングのような感じ。当初はMARCHで参戦。その後にオリジナルマシンの001を投入。003でタイトルを獲得。その後は6輪車や現代F-1では当たり前となったハイノーズを最初に投入したチームなんです。 MONRDAKER、最初は製造メーカーの既製品(つるし)のアレンジからスタート。それでは勝てないことを…
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MONDRAKER新社屋

新社屋。既に倉庫とアッセンブリーラインは稼働中。 戦闘力の高いバイクを作ることと自分たちの興味がある製品しか作らない会社であることを改めて再認識。 製品のラインアップがMTBだけなのにもかかわらず、売り上げを伸ばしているのは大手メーカーが数年前からMTBに対する投資を節約していることも影響しているようです。
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マネーウェイトレシオ、CHRONO CARBON

現在のワールドカップでもコースによっては、ハードテールのPODIUM CARBON&CHRONO CARBONとフルサスのF-PODIUM CARBONを使い分けているそうです。やはりヨーロッパのマーケットでも、XCOのハードテールに求められるのは『軽量』の二文字。
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F-PODIUM DC RR 仕様詳細

希望小売価格 900,000円(税別) Frame F-Podium Stealth Air Full Carbon, XCO Optimized Zero Suspension System, 100mm, XC Forward Geometry, Carbon Monoblock upper link, BSA bott…
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F-PODIUM DC R 仕様詳細

希望小売価格 640,000円(税別) Frame F-Podium Stealth Air Full Carbon, XCO Optimized Zero Suspension System, 100mm, XC Forward Geometry, Carbon Monoblock upper link, BSA bott…
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PODIUM CARBON R

PODIUM CARBON。ここ数年、CJのXCOに於いて表彰台占有率が最も高いバイク。 元々、勝てるバイクを仕入れるために調査、もちろんFOXのスタッフたちの意見も参考にした上で取引を始めたのが、MONDRAKER。 数年前、ワールドカップのダウンヒルでサスペンションがFOXに切り替わると聞いた際、スランプに陥っていたダニー・…
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CHRONO CARBON 希望小売価格 255,000円(税別)

CHRONO CARBON 希望小売価格 255,000円(税別) 最近のMONDRAKERのXC系バイクは跨ってみると非常にコンパクト。FOXYとは別もの感があります。 走りだせばMONDRAKERなのですが、乗りやすさに驚かれるはず。意識しなくても後輪荷重になっているため、フリーライド系のMONDRAKERに慣れていると不思…
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FOXY 29、ENSで試乗可能

FOXY 29、来週末は微妙ですが、まもなくENSの会場で試乗できるようになります。 SUPERFOXY CARBON RR 現在、好評稼働中の『takebow-tune Bikeworks』さんの他に『玄武』さんでも来週末ぐらいには試乗できるようになります。 実際に乗るのが一番。FOXとの相性の良さをお確かめください。 …
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クラス最強に自信あり

基本はハードテールで身につけることをお勧めします。 いきなりフルサスから入ってしまうと、その有難味も感じられませんし、ロスなく動かすスキルを身につけることができなくなると思います。特に前サスの動きによる車体姿勢の変化に無頓着になってしまうようです。ハードテールを全く知らないが故に生まれる技術の存在を否定することはできませんが、ハードテ…
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FOXY

29インチ、前後サスペンションがFOX、ブレーキはSHIMANO。 直押しではないリンクシステム。 リアのエンド幅が148mm/12mmスルーアクスルのBOOST。 26インチからのアップグレードをご検討なさっているのなら、希望小売価格440,000円(税別)のFOXYを。
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本日入荷!

お待たせいたしました。 本日、まとまった数が入荷いたしました。 https://mamapapa.at.webry.info/201912/article_12.html
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トップチューブ、過剰に長いわけではありません。

後輪が動くことができれば、車体は安定し正確なハンドリングが得られます。まだイメージでトップが長いと言われますが、XCバイクに関しては既に速いバイクではスタンダードとなったジオメトリー。フリーライド系バイクから乗り換えると50mmステムのおかげでコンパクトにさえ感じられるほど。後輪で上手く曲がる感覚を体感すると癖になりますよ。 バスケの…
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MONDRAKERのサスペンション

MONDRAKERは上下のリンクにサスペンションユニットがマウントされており、フロント・トライアングルに直接マウントされていないフローティングシステム。入力された衝撃を推進力に変換することができるデザインのため、積極的にサスペンションを動かします。そうです。その機能は某社の厚底シューズと同じなのです。坂を登れば、驚かれると思いますよ。
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