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zoom RSS 回し過ぎに、ご注意を

<<   作成日時 : 2018/08/21 21:11   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

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FLOAT X2やDHX2の減衰調整、6角レンチの長い方を持って、ハイ側調整機構を心置きなく(笑)緩める方向に回すと、このように破損します。一定の力で回し、クリック感が無くなり止まったのなら、それ以上は無理に回さないようにして下さい。

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反対側もこの有様。黒の縁取りがあるパーツに注目。青赤のダイアルの先端部が食い込んでしまいバルブリーフが変形しています。締め込み過ぎの、緩めすぎ。割れたアルミ片がバルブリーフに挟まるとオイルが流れっ放しになります。細かい破片、しっかりと写っています。

かなりの厚みを持ったサークリップをためらわず、ここまで曲げるとは只者ではありません。事実、誰もが知っている、かなり有名なライダー。(笑)
直樹君、隼也君、勇気君、玲音君、あか里さん、大喜君ではありません。
今まで一度も彼については言及していませんのでわからないはず。
ほぼ一日かかりました。部品代と工賃を考えると全損コース。

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